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二人きりになり豹変した義弟
私は23歳のOLです。
今、私は中学生の義弟の奴隷にされています。
母が再婚したのは今年の2月でした。相手の男性は母と同い年で奥さんとは死別ということでした。相手の男性には中学2年生の男の子、直己くんがいました。
一人っ子でどう接していいかわからなかったのですが、義理といえ強大なのですから仲良くしようと、できるだけ話をしたりしました。
最初はぎくしゃくしていましたが、だんだんと兄弟とまでいかなくても、友だちぐらい程度には仲良くなりました。
GWにせっかく結婚したのに二人っきりになれない両親に2泊3日の温泉旅行をプレゼントしました。
両親が旅行に出かけた最初の日でした。
昼ごはんに何が食べたいかと聞くと、直己君は「早苗さん」と私の名前を言うのです。
「もう冗談を言って」
私はすっかり冗談だと思って笑いましたが、直己君はくり返し「早苗さんが食べたいなぁ」「早苗さんが欲しいなぁ」って言うんです。
私が本気なんだと思ったときには遅すぎました。
抱きすくめられて押し倒されました。
必死に暴れて逃げようとしましたが、力が違いすぎました。腕一本振り払うことができずに、下着を剥ぎ取られ犯されました。
もちろん一度だけでは終わりませんでした。
両親が帰ってくるまでの間、それまでに経験したセックスの回数を超えるのではないかと思うほど何度も何度も犯されました。
最初こそ体は抵抗できなくても心の中では抵抗していましたが、何度も犯されているうちに身も心も屈服させられました。
両親が帰ってからも直己君のいいなりです。
- 2008/09/04(木) |
- 近親相姦【姉弟】 |
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